山口県知事の埋立工事監督責任についての国交省への質問書midoribashi2022年9月18日読了時間: 1分埋立免許をしながら、埋め立てるなと言う、理解不能で無責任な振る舞いを恥ずかしげも無くする山口県知事は、案の定、工事が進まないまま工事期限を迎えようとしている中国電力を、これまたずーっとホッタラカシです。そしてこれまた国交省は、この知事の無責任な不作為をホッタラカシです。が、国交省は、旧建設省時代に「監督する立場である知事に対して(中略)、工事中の監督等につきましても、適正化の指導を十分やっていきたい」(第71回国会 衆議院 建設委員会)と答弁しているので、どういうことなんだと尋ねてみることにしました。
住民監査請求(第二次)2023年6月6日、新たな住民監査請求を実施した。 前回の住民監査請求は公有水面埋め立て免許伸長許可に際しての知事の異常な「判断留保」に対してであったが、第一審判決で敗北を期した知事は、その後の2回目の伸長許可からは同じ轍を踏まなくなった。また、裁判所からの返還命令が郵送費...
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